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ライター初心者って低単価案件を受けるしかないの?

報酬と記事単価

クラウドソーシングを利用してウェブライティングに取り組んでいると、高い案件に応募してもなかなか採用されないことって多いですよね。

そうなると、やっぱり低単価案件かー、と失望するかもしれません。でも、私はライター初心者のうちはしっかり低単価案件に取り組んでおくことをおすすめします。

その理由を動画で説明しているので、ぜひ一度ご覧ください。

 

ライター初心者はまず低単価で経験を積む

どんな仕事でもそうですが、どうしても下積み時代というものがありますね。もちろん、ライターの世界も同じです。

とりわけ顔も見たことのない人を相手にするクラウドソーシングならなおさらのこと、その人の経験が何よりも大きな判断基準になってしまいます。

ですので、ライターとしてどのくらいの場数を踏んでいて、どのようなジャンルに取り組んできたのかは、クライアントがライターを採用するときの大切な目安になるのです。

 

低単価案件は採用されやすい

当然のことですが、条件のいい案件というのは多くの人が応募しますので、競争率が高くなります。よほど、あなたの送った応募メッセージが魅力的でない限り、採用されるのは難しいと考えるべきでしょう。

たくさんの案件に応募しても採用されないのでは、応募する作業にかかる時間は無駄となってしまいます。

ですので、まずは採用されやすい低単価案件をとり、経験を積むことで、その後のお仕事でスムーズに採用されるような基礎を作っていきましょう!

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自分の得意なスキルを出品できるというのが大きな特徴。ライティング(記事作成)だけでなく、アイデア次第でさまざまなビジネスを始めることも可能です。

ライターから「出品」するという方式で、記事単価や文字単価を自分から設定できるのもメリットの一つでしょう。

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